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それでも、幸せ
2006/11/23(Thu)
昨日の記事に対するあったかいコメントに、思わず胸がいっぱいになってしまいました。

自分が苦しいとき、その痛みを思いやってくれたり

自分が幸せなとき、それを喜んでくれたり。

そんな人がいるってコトは

とてもありがたいことだなって思いました☆

本当に、感謝の気持ちでいっぱいです☆☆




昨日の記事でも言ったんですけれど

付き合うとはいっても、彼が折れる形でそうなったんですよね・・・。

やっぱり付き合えないと、彼は最後の最後まで言い続けてたから・・。

けれど彼の言っていることはぜんぜん筋が通っていなくて

私は彼の言い分がどうしても納得できなくて。

それで話し合いは何時間にもおよび、ずっと平行線だったのです。

「・・・付き合おうか、いいよ」

と最後に行ったときの彼は

疲れきった顔をしていました。


「・・・本当にいいの?」


「いいよ、付き合おう」





私はずるいです。

彼は中途半端な状態で手を出してしまったという事実もあり、

あまり大きくは出れなったんだと思います。

それをいいことに、付き合うということが彼の望みではないと知りながら

結局彼を縛り付けたんですから。

きたない、ですよね・・・。





・・・なんだか、幸せなはずの報告のあとなのに、

めっちゃいや~な雰囲気になってしまいましたね;







けれどその日、私の家に泊まって帰った彼は、

寝る前、あの頃のように腕枕をしてくれました。

何度もぎゅっとしてくれました。

朝は数えられないくらいキスをしてくれました。




・・・彼は何をかんがえているのでしょうね;?













彼は私のことを好きではない。

けれど、これから少しずつ、近づいていけるかもしれない。

これは神様がくれたチャンスだと思います。






ささいな幸せを見失ったりしないように、

これからの彼との日々をがんばっていきたいです。





 ↑これからも、応援よろしくお願いします☆
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